蜜の味になりたいエッセイ

更新日:2020年5月5日

蜜の味になりたいエッセイ

第1章 001 最初に言わなければいけないこと

『蜜の味になりたいエッセイ』
~どうか僕の不幸が、誰かの蜜になりますように~

簡単に言えば、昔あったことを思い出して書くエッセイです。
あんまり現在に近い話を書くと、思い出し腹立ちしてしまうので、
中学卒業までのことに限定したいと思っています。

時系列順には書かず、書きたいエピソードから書いていくので、
どこからでも読めますし、全部読まなくて大丈夫です。
全部読まれても恥ずかしいですし。

あとはそうですね、出来るだけ蜜の味になるよう努力するため、
後味が悪くなるようなことは書かないようにします。

スイカ果汁くらいサッパリいきたいと思っていますっ。

というわけで早速最初の話。
これは柔道の授業での話なんですけども、

もくじ (4章)

  • 第1章 001 最初に言わなければいけないこと 第1章 001 最初に言わなければいけないこと

    第1章 001 最初に言わなければいけないこと

    2019年1月17日

  • 第2章 002 貴方はこの謎が分かるかな? ミステリー調 第2章 002 貴方はこの謎が分かるかな? ミステリー調

    第2章 002 貴方はこの謎が分かるかな? ミステリー調

    2019年1月19日

  • 第3章 003 前世の記憶 第3章 003 前世の記憶

    第3章 003 前世の記憶

    2019年2月22日

  • 第4章 (非公開) 第4章 (非公開)

    第4章 (非公開)

    2020年5月5日

作品情報

『蜜の味になりたいエッセイ』
~どうか僕の不幸が、誰かの蜜になりますように~

簡単に言えば、昔あったことを思い出して書くエッセイです。
あんまり現在に近い話を書くと、思い出し腹立ちしてしまうので、
中学卒業までのことに限定したいと思っています。

時系列順には書かず、書きたいエピソードから書いていくので、
どこからでも読めますし、全部読まなくて大丈夫です。
全部読まれても恥ずかしいですし。

あとはそうですね、出来るだけ蜜の味になるよう努力するため、
後味が悪くなるようなことは書かないようにします。

スイカ果汁くらいサッパリいきたいと思っていますっ。

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