完結

息抜き

その他

更新日:2022年5月3日

息抜き

第1章


駅のトイレに行った。

大のほうだったから個室に入ったら
「転生ボタン」なんてものがあった。

何これ? 音姫の何か?

気になったから押してみた。

その瞬間、隣の個室に入ってたらしい知らないサラリーマンに転生していた。

全然知らないズボンとパンツと、その人の下半身が見えた。

訳がわからず、しばらくボーッとした後に思ったこと。

この人のケツ、俺が拭くんか?

もくじ (1章)

  • 第1章 第1章

    第1章

    2022年5月3日

作品情報

疲れたうえでの戯言です

物語へのリアクション

お気に入り

0

読書時間

1分

コメント

1

リアクション

10

関連作品

このページの内容について報告する