完結

コンテストの華火 大きくひらけ

エッセイ・ノンフィクション

更新日:2022年5月14日

コンテストの華火 大きくひらけ

第1章

俺の華火、見やがれ―!
バーン!
みたいな時もあるんですよ。
これが石黒志玖夢じゃー! って。

でも、だいたいいつも、
ちょっとローソクを灯しときますね、ぽつんと。私の明かりがあることに気づいていただけば結構です。
みたいな感じで投稿してます。

特に近頃のコンテスト、女性向きだなぁって思って、私のテイストじゃなくて、一生懸命に書くのですけど、恥ずかしい。
普段は着ない服を着るようで、心がスースーします。

ストーリーをコメディに走らせて、笑いを取るのが正解なコンテストなら、いろんな花火を炸裂させて、爆笑の大輪を咲かせようと思うのですが、ドライフラワーとかアクセサリーとか、女性が歌う歌とか、守備範囲じゃないなぁ。

もくじ (1章)

修正履歴
  • 第1章 第1章

    第1章

    2022年5月14日

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