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トイレで世界を救え!!~超戦機ダイベーン~

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ある日トイレに入ったとき、女性の声が聞こえた。

女は言った「このトイレは超戦機・ダイベーンのコックピットになりました。佐藤さん、どうかそのトイレから私たちの惑星を救ってください!!」

Why?何を言っているのか分かりません。


※若干の下品な表現がございます。苦手な方はお気をつけ下さい。

※別サイトでも掲載させて頂いておりますが随所、改訂しております。

1位の表紙

目次

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第一話 腹が痛い

月曜日。俺は大学をさぼった。なぜなら……

腹が痛いからだ。

昨日食べた寿司か?寿司があたったのか……。

生物め……

ぐぎゅるるぅぅぅぅぅうう……!!

「き……きた!!!!!」俺は大学1年から住んでいるアパートのトイレに駆け込んだ。

便器に座る。

「ふぅぅううう……!!」

出る、これは間違いなく出る。間違いなく出る痛みだ。

『つながった!!』トイレに謎の女性の声が響く。

「へ……?」ズボンにスマホでも入れっぱなしだっただろうか?

『佐藤さん。聞こえますか佐藤カズキさん!』声は何故か俺を呼ぶ。

あまりの腹痛で何が起こったか分からない。しかし、今たしかに声がトイレから聞こえた。

「あの、トイレの新しいサービスか何かですか?大丈夫なんで、とりあえずさせてください。今忙しいんで……」

『このトイレは超戦機・ダイベーンのコックピットに繋がりました。あなたはダイベーンに選ばれたんです。どうか私たちを助けてください!』

意味がわからない。

「俺が今座ってるのは戦機じゃない、便器だ。邪魔をするな!!」

『どうか!どうか、私たちの惑星を救ってください!あなたしかもう頼る人がいないんです!』

「あーもう、うるさい!!救ってやるから、う〇こをさせろって!!」

何が起こってるのか分からない。しかし何が起こってるのかは重要ではない。俺は出すものを出したいだけだ。

こんな状況じゃ出るもんも出ないだろうが!!!

『あ……ありがとうございます!こちらの映像をそちらとつなぎます!』

ブゥゥウウウウン!!!

奇妙な音と共にトイレが真っ暗になる。数秒後、トイレには夜の空を思わせる星が輝く空間が広がっている。

俺が座る便器と隣にあるウォシュレットのリモコン以外、そこはまるで宇宙空間だった。

「……なにこれ」

『佐藤さん見えますか?その映像はダイベーンのコックピットから見える光景です』

「は?」夢か?これは夢なのか?

あまりの腹痛に俺は気絶でもしたのか?

ぐぎゅるるるるぅぅぅぅぅ!!!

「おふぅうううう!!!!!!」

腹痛は止まらない。残念ながら、これは夢じゃないようだ。

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とじる

第二話 絶体絶命のトイレ

『佐藤さん、右を見てください。戦艦が二機、見えませんか?』

「み……見えるね」

俺は便器に座ったままの状態で右を見た。確かに遠方に黒い戦艦と白い戦艦が見える。

『黒い戦艦が敵の母艦・デスダークマターです。見て分かると思いますが、私たちが乗っている白い戦艦・ホワイトスワンが攻撃を受けています!どうかダイベーンでやつらを撃退してほしいのです!』

なぜ俺がそんなことを……。

『ダイベーンの操作はウォシュレットの各種ボタンでできます!』

はいはい……。押せばいいんでしょ、押せば。

早く終われ、こんなバカなこと、とにかく早く終われ。

こんな状況じゃあ、集中してできないだろうが。

とりあえず「小」のボタンを押してみよう。

俺はいつも小便を流すときと同じように小のボタンを押しこんだ。

メガビーム、発射準備3…2…1…。トイレ内に機械音声が流れる。

メガビーム発射。

ズギューーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!

便器から水が流れる。同時に青白い光線がデスダークマター目指して一直線に発射された。

ドゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!

光線はデスダークマターに命中した。戦艦の右翼から煙が出ている。

『すごい、佐藤さん!!ダイベーンの攻撃、デスダークマターに命中しました!!』

あれ、これ簡単に倒せんじゃね?

俺が続けて「大」のボタンを押そうとしたとき、腹を刺すような痛みが襲った。

「うごぉぉぉぉおおおおお……!!」

『大丈夫ですか佐藤さん!?』

「大丈夫じゃない……」

い……痛い。我慢していたせいか腹痛がさっきよりひどくなっている。顔からは変な汗が噴き出てくる。危険なシグナルだ。

これは一刻も早く終わらせなければ……。

「大」を押そう。普通に考えれば「小」より強いんだから、このダイベーンの攻撃もさっきより強いはずだ。

俺は「大」を連打した。

ハイパーギガキャ…ノ、ハイパーギガキャ、ハイパーギ……ハイ…パパパパppp…

「おい、どうした!!ダイベーン、しっかりしろ!!!」

もしや……バグった……??

ズゴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!

便器に衝撃が走る。敵戦艦からの攻撃だ。

ピー、ピー、ピー、ピー!!

コックピット内にやばそうな音が流れる。どちらかと言えば俺の腹がそういう音を立てているんだが…

『佐藤さん、今の攻撃でダイベーンのメインエンジンがやられました!!機動限界まであと3分しかありません!!!!』

「なんだと……」

限界まで3分?

長すぎる。3分あったらカップ麺が作れるだろうが。

なぜならば……

俺の腹は3分ももたないからだ。

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ひじょーに続きが気になる物語です。エタらないでほしいです(^^♪これトイレではじまってこんな発想フツーなかなかないですよ!いったいどういう話になるのでしょうか?

湊あむーる

2018/6/3

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湊さん、コメントありがとうございます!
続き投稿しました。本当になんでこんな作品を書く発想に至ったのか作者自身も謎です……笑

作者:佐伯春人

2018/6/3

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とじる

第三話 愛と平和とトイレ

もうギリのギリギリまで来てるんだ。分かるかこの気持ち!

「オペレーター、近接武器はどうやって出すんだ?」

『戦艦まで特攻する気ですか!?無茶です!たどり着くまでに撃沈されてしまいますよ!!』

「いいから早くするんだ!!!」

『っ…!ウォシュレットのおしりボタンを押してください!!ビームブレードが出ます!』

「分かった!!」

青い光を放ったビームブレードがダイベーンの右手に握られた。

「ダイベーン、発射!!!」

俺の声に反応するようにダイベーンは戦艦デスダークマターに突撃した。

デスダークマターから赤い光線が飛んでくる。

ドゴォォン!!!

どこかが破壊されたのだろうが、そんなことは問題じゃない。

赤い弾が数えきれないほど流れ飛んでくる。ダイベーンは俺の呼吸に呼応するようにその弾をギリギリのところで回避していく。

デスダークマターまで残り数百メートル。

俺は便器に座りながら腕を振り上げた。

「うぉぉぉおおおおおおおおおおおお!!!!」

ビームブレードはデスダークマターの中央部分を捉え、そのまま真っ逆さまに戦艦を切り裂いた。

ドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!

ダイベーンの背後でデスダークマターが爆発するのが分かった。

『や……やった。やりました佐藤さん!!!戦艦デスダークマターを倒しました!あなたが私たちを……私たちの惑星を守ってくれたんです!!ありがとう、本当にありがとうございます!!』

「いいから……」

『はい?』

「いいから早く元の場所に戻せぇぇぇぇ!!!」

『いえ、佐藤さんは私たちの惑星の英雄です。そんなないがしろには……』

「戻せぇぇぇぇぇぇぇええええええ!!!!!!!!!!」

俺の敵は戦艦ダークデスマターなんて訳の分からんもんじゃない。

最初から最後まで“便意”だ!!!

ジャバァアアアアアアア!!!!!!

「はーーーーーーーーー。スッキリした」

で、何だったの、これ。

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ご更新お疲れ様です(^^そっか、すこしストックがあるのですね?・・・なんか、ばかばかしい、くだらなさが素晴らしいと思います。レベルの高い、くだらなさです(^^

湊あむーる

2018/6/3

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湊さん、前回に続いてコメントありがとうございます!そうなんですよ、かなり吹っ切れてくだらない作品なんですけど、そう言って頂けると非常に嬉しいです笑

作者:佐伯春人

2018/6/3

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とじる

第四話 一度あることは二度ある

今日は大学の香澄先輩とのデートだ。

横浜の中華街で遅めの昼食をとり、これからみなとみらい駅の大観覧車に行こうとした。

観覧車に乗ったらやることは一つ。

告白だ!!

告白する……はずだった。

「香澄先輩、ごめん。ちょっとトイレ行ってきていい?」

「うん。もちろん」香澄先輩は今日も綺麗だ。風になびくロングヘアー、透き通るような白い肌によく似合う淡い色のワンピース、そして俺の腹を襲う正体不明の腹痛。

そう腹痛。

なんでだ!!!!!

なんで今日なんだ!!

おい、神よ、俺は前世で何か悪いことをしたのか!?

中華街で食べたエビなのか?おいエビ、お前が原因だったら俺は一生お前を恨むからな!

この先、伊勢エビを食べることがあっても俺だけはお前を食べずに放置してやるからな!!

俺は香澄先輩と別れ、近くのデパートのトイレに向かった。ダッシュでだ。

幸いなことにデパートのトイレは空いていた。

俺は扉を閉めるのと同時にズボンを脱ぎ、そのまま便座にライドオンした。

「ふぅ…」俺は額の汗を拭った。

焦るな、焦ると余計でない。リラックスだ、俺。リラックス。

『聞こえますか!佐藤さん!』

「………」

『私です!先月助けて頂いた惑星トイレットのオペレーターです!聞こえますか!?』

「聞こえません」

『よかった!佐藤さんとダイベーンはあの時、リンクしました。だからどんな場所のトイレにいても繋がれるようになったんです!』

「俺には何も聞こえない」

なんてことだ……。あれで終わりだと思っていたのに証拠にもなくまたやってきやがって。

『私たちの惑星がふたたび攻撃を受けています。どうか、どうか佐藤さんの力をもう一度貸して頂けないでしょうか!?』

「嫌です」

俺の腹もふたたび攻撃を受けているんだ。そんなことをしている暇はない!!!

『お願いします!敵は膨大です。私たちの戦艦ホワイトスワンだけではとても戦えません!ダイベーンと佐藤さんの力が必要なんです!!』

「無理です。今日、俺は人生の節目に立とうとしています」

もしあと10分、15分もトイレから帰って来なかったら、相手はどう思うか。

そう、う〇こをしてると十中八九思うだろう。

それは避けたい。何としても………!

『敵は強大。惑星・エビータのエビ星人です。私たちの星に侵略されたら、エビ星人にただ食べられるのを待つだけです…』

エビ? 

今なんて言った?エビって言ったよな。

「オペレーター、映像を繋いでくれ。見るだけだ、そっから決める」

『は…はい!ダイベーンとのドッキングと始めます!ドッキングまで3…2…1…』

数秒後、デパートのトイレがふたたび宇宙空間に変わる。

『ドッキング成功!佐藤さん、見えますか!前方です!』

「ああ、見える」

惑星トイレットに進軍する大群。肉眼でも確認できるそれはエビの大群だった。

「エビどもミンチにしてくれる!!!!!!!!!!!!!!」

香澄先輩、待っていてください!

エビどもを瞬殺してからあなたに愛の告白をします!!!

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中華街のエビを食べた後に、エビアンも飲んでいませんか……?おそらくそれの……

湊あむーる

2018/6/4

3

大久保さん、コメントありがとうございます。
佐藤さん、なんだかんだ巻き込まれ体質なんでしょうねw
今回もインパクトのあるステキな表紙です。嬉しいです(≧∀≦)

作者:佐伯春人

2018/6/4

4

湊さん、コメントありがとうございます。
そうですね、きっと佐藤さん、食べ合わせが悪かったんだと思います......
運のない男です...笑

作者:佐伯春人

2018/6/4

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すいません笑 冗談でコメントしたつもりが、真面目にご回答いただき、感謝です(*^_^*)惑星エビータはもしかすると、横浜から相鉄線で終点の海老名にあると、風のうわさで……

湊あむーる

2018/6/5

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湊さん、コメントありがとうございます。
海老名サービスエリアのトイレの個室を開けるとそこは、、、惑星エビータに繋がっているとかいないとか、、?笑

作者:佐伯春人

2018/6/6

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とじる

第五話 八つ当たり

『ありがとうございます!佐藤さん、なんとお礼を言ったらいいのか…』

「いいから早く指示をしろ!今の俺はウルト〇マンより時間がないんだ!!!」

『はい!状況を説明します!戦艦ホワイトスワンは今、エビ星人の大群に囲まれています!これをなんとか引きはがしてください。距離が取れれば戦艦のスワン砲を撃てます!』

スワン砲だかなんだか知らないが、1分で終わらしてやる!!!!

「ダイベーン、発進!!!」

ダイベーンが俺に呼応し、戦艦ホワイトスワンに向かっていく。

戦艦の至近距離まで近づくとかなり気色が悪い。およそ3メートルから5メートルくらい大小さまざまなエビが数えきれないほど、うごめいている。

ぐぎゅるるるぅぅぅぅぅぅぅぅ!!

「う……気持ちわる」

俺はウォシュレットのおしりボタンを押し、ビームブレードを取り出した。

「ダイベーン!切りまくれ!!」

ダイベーンはバッサバッサとエビを捌いていき、ホワイトスワンから徐々にエビが減っていく。

エビが少なくなっていき、戦艦のフォルムが見えてくる。戦艦ホワイトスワンはアヒルボートを巨大にしたようなデザインをしていた。

なんて……なんてダサい……

ズガーーーーーーーーーーーン!!

ピー、ピー、ピー!!!!

コックピットを大きな振動が襲う。

「な……なんだ?」

衝撃があった方向を向くと体長10メートルを超える巨大エビがほかのエビの大群を率い、ダイベーンを攻撃していた。

『エビ星人の親玉です!』

「親玉!?伊勢エビか!!!」

伊勢エビは両手のハサミを大きく広げダイベーンに襲いかかってきた。おそらくサイズはダイベーンと同じくらいだ。

『スワン砲発射まであと3分です!!』

「だから長すぎるんだって!!」

『どうか耐えてください佐藤さん!!』

耐えられるわけがないだろう!!!!オペレーターよ、お前にこの苦しみが分かるか!

焦りと、痛みと、悲しみと気持ち悪さが入り混じったこの気持ちが!!!

「見れば見るほど腹が痛くなる。なんて不幸な食べ物だ、お前は。お前のせいで今日、俺は人生の大事な日を棒に振るかもしれないんだぞ。分かってるのか!!!」

便器の大ボタンを押した。

『駄目です佐藤さん!そんな至近距離でハイパーギガキャノンを撃ったらダイベーンまで巻き添えを!!』

「知るか!!!ハイパーギガキャノン発射だコラーー!!!!」

ズゴーーーーーーーーーーーーーン!!!

命中した攻撃で伊勢エビの固い装甲にヒビが入った。

「ギシャアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」

お前さえ世の中に存在しなければ俺は中華街でエビを食べることがなかった。

食べなければこんな腹痛に襲われることも多分なかっただろう。腹痛に襲われなければ俺は、今頃、香澄先輩とみなとみらいの大観覧車に乗っているはずだったのに。

つまり……

「全部、お前のせいだぁぁ!!!!!!!!!!!!」

俺の怒りに反応するようにダイベーンはビームブレードを思い切り振り下げた。

ビームブレードはヒビの入った殻を破り、伊勢エビの白い身の部分が露わになった。

「今だ!撃てぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!」

『はい!!!!スワン砲発射!!!!!!!』

俺は全速力で伊勢エビとその大群から距離を置いた。

ホワイトスワンのアヒルの口が開き、そこから一直線に巨大なビーム砲が発射された。

その刹那……

ズドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

連鎖的に爆発が起き、エビの大群は瞬く間に宇宙の塵になっていった。

「ざまぁみろ、エビめ」

『エビ星人、消滅を確認しました。……佐藤さん、また助けて頂いて本当にありがとうございます……私、なんて言ったらいいのか…』

「いやいいんで。早くドッキング切って」

『今度、是非私たちの惑星に招待させてください。惑星トイレットを救った英雄として皆が歓迎します!』

「行きません」

数秒後、ダイベーンのコックピットは何の変哲もない普通のデパートのトイレに戻っていた。

ジャバシャァァァァァァァァァァァァ!!!!!!

腕時計を確認した。すでに30分は経ってしまっている。

急げ、急ぐんだ、俺!!

デパートを出て、香澄先輩と別れた場所に走っていく。

あぁクソ、ありえない……30分も待っていてくれるはずがない。

はぁ、はぁ、はぁ……

観覧車の搭乗口の真下に見覚えのある後ろ姿を見つけた。

風になびく長い髪、淡い色のワンピース。あのうしろ姿は間違いなく先輩!

待っていてくれた!!

あなたは女神か!!!

「香澄先輩!待たせてごめん!!!」俺は香澄先輩の肩に手を置いた。

振り向いた女は香澄先輩などではなかった。

「……誰だ、お前」

「は?あんたこそ誰よ」

ブブッ!

ポケットに入れたスマホが振動する。

画面を確認すると3件の着信と10件を超えるメッセージがきていた。

差出人はもちろん先輩だ。

「ごめん。私といるのつまらなかった? ならそう言ってくれればいいのに。あんな逃げ方するなんて見損ないました……さよなら」

さ・よ・な・ら……?

さよならってグットバイ?

グットバイって……お別れ?

「ぬうぁぁああああああああああああああああああああああ!!!!!!」

俺は今日を人生の節目にすると言ったな。

ああ、ある意味節目になったよ。女に振られるっていうね!!!

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なんてこったい(^o^;
ほら、惑星トイレットに招待されたら、超絶宇宙美女とかが待っててくれるかも知れませんし……(;・∀・)

大久保珠恵

2018/6/5

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大久保さん、コメントありがとうございます。
はい、佐藤さん、惑星トイレットにいれば絶対モテモテです笑
その伏線が次の話から出てきたり?笑

作者:佐伯春人

2018/6/6

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